裏の多摩川 猛禽たち

裏の多摩川にはいわゆる猛禽(ワシ、タカの類)が何種か見られるので鳥より大勢、撮影の方々が来られます。Mats トップはミサゴ。高い位置から急降下ダイビングしてエモノの魚を「水を探って」捕まえることからついた名前だとのこと […]

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多摩川 上流の猛禽たち

モデルがちょっとマンネリ化してきたので、ちょっと河岸を変えて(?)聖蹟桜ヶ丘に行ってみました。Mats だいたい、「河岸を変える」と言えるのかな? と訝しげな思いを抱いたまま、分倍河原で乗り換え京王線で特急一駅の聖蹟桜ヶ […]

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多摩川 ノスリ VS トビ 上空決戦

多摩川では最近、珍しいベニマシコ、アリスイ(聞いたこともなかった名前)などが現われたということで鳥撮の方の人数が増えたような気がしますがそれらの珍鳥には縁がなかったので・・・ Mats 鳥の写真は新参者なので、みなさんに […]

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シジミチョウ科
春探し 多摩川 ベニシジミ、ウグイスほか

19日の日曜は雨で寒かった前日とは打って変わって朝から快晴、相棒と朝から1.5時間限定で多摩川を歩きました。昼からの飲会前の準備体操(?)です。 mats まだ3月なのに春探しには苦労しなくなりました。まず明るい橙色に輝 […]

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番外編
鳥の顔 猛禽の眼 ノスリほか 番外

見るからに鋭く、視力も良さそうな猛禽の眼です。 mats 裏の多摩川の中洲にある大木にとまって睨みをきかせているのはノスリ(3月上旬)。妙な名前ですが獲物を狩る際に野(地面)をするように低空飛行することからとのこと。次は […]

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番外編
眼の色が変わる ノスリ 番外

鳥の眼には白目の部分がなく、いわゆる虹彩と黒目だけですが成長の過程で虹彩の色が変わるのがいます。 mats すぐ裏の多摩川河川敷の中洲にある高木にとまるノスリの幼鳥(3月中旬)です。眼の色(虹彩)は周りの若葉と同じくらい […]

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シジミチョウ科
多摩川土手 春爛漫

多摩川土手では、ピンクのホトケノザが盛りを過ぎてタンポポ、ナヨクサフジ、ハナニラなどが咲きだし蝶たちも一気に種類と個体数をふやしつつあります。 mats 橙に輝く早春のベニシジミの出現は身近な蝶であるだけに感激もひとしお […]

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シロチョウ科
やっと撮影 今年初の蝶 + おまけの猛禽(番外) 

あたたかい今日の日曜日、やっと今年初の蝶の撮影、といっても相棒の記事に続くモンキチョウです。 mats 何度か飛ぶ姿を遠くで見かけてはいるものの撮影できなかったので、暖かい今日の日曜日多摩川土手を探索しました。そして、や […]

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