シジミチョウ科
裏の多摩川 ママコノシリヌグイと蝶たち新着!!

裏の多摩川の土手に季節の花、ママコノシリヌグイのピンクの可憐な花が咲きだしました。Mats ママコノシリヌグイという奇妙な名前、タデの仲間で「継子の尻拭い」(憎い継子の尻はトゲトゲだらけのこの草で拭いて虐める)というサド […]

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シジミチョウ科
盆の過ごし方

昨年に引き続き宮城の鳴子温泉に家内と行ってきました。この季節に蝶や鳥が期待できないことは経験済みですが、なんとものどかな雰囲気を楽しみました。Mats ・・・などと言いながらもカメラはもちろん蝶・鳥用に持参。あいにく滞在 […]

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シジミチョウ科
裏の多摩川 ルリシジミ

暑い夏の異変:土手周りでルリシジミが大発生した・・・ちょっと大げさですが例年よりたくさん出たのは事実です。Mats ルリシジミというのは滅多に開翅してくれないので、翅の表を撮れるのは、よほど運がいい場面に出くわすか、むり […]

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シジミチョウ科
秋は来にけり

立秋を過ぎても秋は名ばかりとなお続く昼間の暑さ(猛暑)をぼやいていても、多摩川沿いにウラナミシジミの姿を見るようになって、やはり確実に「秋は来にけり」だと思った。そういえば、数日前にクマゼミの声に混じってツクツクボウシの […]

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アゲハチョウ科
裏の多摩川 蝶たち

このところ蝶が少なく写真が撮れなかったのですが、季節の早めの移行で少し蝶相にも変化が出てきています。Mats 最近、トンボと戯れている湧き水の池の周りでアオスジアゲハが吸水に来ていた。暑い日が続いたので水草が干上がってい […]

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シジミチョウ科
野外ではなかなか・・・

野外ではなかなか難しいものだ。我が家の周りでもヤマトシジミはたくさん見かけるが、野外でカタバミに産み付けられた卵を見つけるのは本当に難しい。 産卵しそうな(していそうな)メスを見つけるところまではできるのだが、実際に産み […]

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シジミチョウ科
多摩川のムラサキシジミ(2)

前日に成虫に出会ったのに続き、翌8月6日には同じく多摩川河川敷でムラサキシジミの幼虫を見つけた。 しかし、幼虫のいたアラカシの新芽はわずかしかなく、この幼虫も終齢に近い4齢くらいだと思うが如何にも痩せ気味でどこか体調が悪 […]

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シジミチョウ科
ルリシジミのカップル

今年は例年になくルリシジミがたくさん見られる。オスの開翅を撮ってからメスの開翅を狙っていたのだが、なかなか翅表は見せてくれない。 と思っていたら、近くに1対のカップルを見つけた。 そこでしばらく観察をしていたが、このカッ […]

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シジミチョウ科
多摩川のムラサキシジミ

これまで冬場も越冬しているところをよく観察していた住居周りのアラカシの生け垣のムラサキシジミがすっかり姿を見せなくなってしまった。理由は分からないが、アラカシへの産卵時期と生け垣の刈込の時期が重なってしまったことも一因か […]

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シジミチョウ科
多摩川のウラギンシジミ

クズの花が咲いている辺りをしきりに高速で飛び回る2-3頭のウラギンシジミ。この日は羽化したばかりのような新鮮なオスが、ゆったりと開翅していた。二つは別個体。 先日は翅がボロボロに傷ついたメスがいたが、それでも飛翔は軽やか […]

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