シジミチョウ科
師走のチョウたち新着!!

今日から師走というのに、どういうわけかこの日(12月1日にこれを書いている)は妙に暖かい一日だった。多摩川土手も数日前のような寒さはなく、陽だまりの中で何頭かの飛ぶチョウを見ることができた。種類・個体数ともに少なくなって […]

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シロチョウ科
日照の大事さ

今年のチョウのトランセクト調査もいよいよ最終に近くなってきた。先日11月13日午前10時30分から調査した時、北の風・風力2、気温13-14℃、曇りの条件で、出会ったのはヤマトシジミ・ベニシジミ・チャバネセセリの3種・9 […]

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シジミチョウ科
多摩川 蝶が減ってきた

自宅からは少し下流の登戸の湾処に行ってみました。Mats 急にセセリたちが減った気がする。ウラナミシジミが紫のアレチハナガサで吸蜜しているがまだ比較的新鮮。こちらも個体数は減ってきた。気温が下がるというのは蝶たちには大き […]

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シジミチョウ科
多摩川 散歩の常連

・・とは言ってもこの季節によく見かける蝶のことです。Mats ・・・蝶の方からすると、こちらの方が散歩の常連かもしれない。「また来た、カメラのおっさん、よく飽きないもんだ・・・」と言われてるかどうかは知らないが、実際半世 […]

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シジミチョウ科
多摩川 湾処の蝶たち

前回の続きです。Mats この季節は特に変わったものが出てくることもなく、生命力の強いいわゆる普通種が何種も活躍している。新鮮なウラナミシジミ、2化目? イチモンジセセリと並んで多摩川ではこのところ個体数が圧倒的に多い。 […]

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シロチョウ科
多摩川湾処 キタキチョウ吸水

宿河原堰近くの湾処をのぞいてみました。 Mats 湾処とは本流と一部繋がっている池のことで、宿河原堰近くにあってのんびりと釣りを楽しむ人がよく見られる。本流と池の間の細い小径を歩いているとちょっと先の地面からキタキチョウ […]

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シロチョウ科
生田緑地 アオスジ廻り

前回のアオスジアゲハ廻りの蝶たちです。Mats ミゾソバで給蜜するモンシロチョウ、平凡な蝶でも絵になる。 ↓ ミゾソバ、ツリフネソウ(同じくピンク)とツユクサ(青)が咲き誇っている ↓ モンシロチョウ飛翔 ↓ あまり花の […]

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シロチョウ科
キタキチョウ メドハギで産卵

多摩川河川敷でメドハギが白い花をつけだした。ハギと名前には付いていて、一応ハギの仲間ではあるものの、このメドハギは少し雰囲気が違う。ハギは根元からたくさんの細い茎を伸ばし枝垂れるようにして丸みのある葉や花を付けるが、メド […]

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シジミチョウ科
多摩川散歩 ウラナミシジミほか

アキレス腱の部分断裂で何ヶ月も休んでいた多摩川地区のトランセクト調査にやっと復帰することになり、このところ裏の多摩川にもとんとご無沙汰だったので、予行演習のつもりで中野島から川沿いの小径を宿河原堰手前の湾処(わんど)まで […]

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シロチョウ科
ちょっと入笠山まで(7)

普段我が家の近辺で見かけるチョウたちも、入笠山の花畑で見るとなぜか絵になる。花とのコラボは素晴らしい。さらに、チョウではなく蛾なのだが、これも素晴らしくきれいに見えるのが不思議だ。 イチモンジセセリ  モンシロチョウ  […]

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