タテハチョウ亜科
オオムラサキ 飛翔新着!!

訪花する蝶の飛翔写真であれば花周辺で減速するので比較的撮りやすいのですが、オオムラサキの場合、花には来ないしだいたいは一直線に飛ぶのでなかなかピントが合いません。Mats パサパサッという乾いた羽ばたき音と共に目の前を横 […]

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タテハチョウ亜科
国蝶 オオムラサキ新着!!

年中行事、7月の初めに山梨を訪れます。目的は国蝶オオムラサキ、一昔前は武蔵野の里山にはあちこちでその姿が見られたのに今や確実に観察できる場所は少なくなりました。天気予報とにらめっこで訪れたのは7月9日。 Mats 毎年、 […]

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アゲハチョウ科
ギフチョウ周辺 ミヤマセセリほか

先日のギフチョウ廻りの補足です。 Mats 今年見損なっていたコツバメが日光浴・・・という割にはすぐ飛び立って撮りにくかった。もう少し低いところなら飛翔を狙って濃青の翅表が撮れるかもしれないがこの位置では無理。晴天の予報 […]

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アゲハチョウ科
2025年 お気に入り

とうとう年末、今年は特に蝶は種類も個体数も極めて不作の年で、特にゼフィルス(ミドリシジミ類)は残念ながらほとんど見ることすらできませんでした。あまつさえ、年初から夏いっぱいアキレス腱の部分断裂(歩き過ぎによる損傷)により […]

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シジミチョウ科
多摩川 湾処の蝶たち

前回の続きです。Mats この季節は特に変わったものが出てくることもなく、生命力の強いいわゆる普通種が何種も活躍している。新鮮なウラナミシジミ、2化目? イチモンジセセリと並んで多摩川ではこのところ個体数が圧倒的に多い。 […]

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タテハチョウ亜科
コムラサキ 第3化

県内の公園にコムラサキを見に行きました。Mats 発生して間もないらしく翅は傷んでいない。クヌギの樹液を求めて幹に飛来しているコムラサキ・・・と、ここまではいいのだが、ちょっと位置が高く綺麗に紫の幻光が捉えられない。眼線 […]

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アゲハチョウ科
多摩川 トランセクト調査再開

年初より痛みだしたアキレス腱、春に部分断裂が判明して数ヶ月休んでいた多摩川トランセクト調査を再開しました。Mats トランセクト調査とは:英国を本部とするEuropean Butterfly Monitoring Sch […]

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タテハチョウ亜科
夏の〆 入笠山3 クジャクチョウ

入笠山の3回目です。Mats マツムシソウにクジャクチョウ、この取り合せは私の中では夏の終りの象徴とでもいうイメージがある。ロープウェイ山頂駅、標高1780m周辺のお花畑、気温も25度と多摩川沿いの自宅周辺より10度ほど […]

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タテハチョウ亜科
東北の温泉地周辺の蝶たち (2) アカタテハほか

鳴子温泉郷の2回目です。Mats 朝から気温は上がっているが散歩くらいはしないと、と思っても旅館周辺に森や林があるわけではないのでポツポツと建物がある田園風景の中を歩くことになる。民家の軒に新鮮なアカタテハがミネラル分を […]

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シジミチョウ科
東北の温泉地周辺の蝶たち シータテハほか

お盆の翌週、すいているのを見越して初めての宮城県の温泉を訪れました。Mats もともと時期的にも地域的にも蝶の撮影は期待できないので、行き先等を全て任せた家内がCHATGPTに「ひなびた東北の温泉、おすすめ」でお伺いを立 […]

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