2024年8月7日
今年の春先に多摩川河川敷の砂地でたくさんのアリジゴクが穴をあけているのを見つけた。しかし、6月頃からはそのあたりもクズやアレチウリなどの雑草が一面に蔓延り、とても足を踏み入れることができない状態となってしまった。だから見 […]
2022年9月24日
久しぶりに多摩川土手で翅の生えたウスバカゲロウの成虫を見た。これが土にすり鉢状の穴に潜んで通りかかるアリを狙っているアリジゴク(蟻地獄)の最終の姿かと思わずにはいられないほどの大変身ぶりだ。カゲロウと言えば、はかない感じ […]