ウラナミアカシジミと丁字草
2022年6月15日
先日のミドリシジミ撮影は、筆者は湿地に入ることを躊躇ったので当然いい結果は得られなかった。地元の人でさえも長靴なしでは尻込みする泥濘を物ともせずに足元を泥だらけにしても獲物を追いかけるmatsさんの闘志には脱帽せざるを得 […]
先日のミドリシジミ撮影は、筆者は湿地に入ることを躊躇ったので当然いい結果は得られなかった。地元の人でさえも長靴なしでは尻込みする泥濘を物ともせずに足元を泥だらけにしても獲物を追いかけるmatsさんの闘志には脱帽せざるを得 […]