番外編
ミヤマカラスアゲハ周辺の植物 番外

新緑の季節の山登りは蒸し暑くなく気持ちの良いものですが蝶周辺の植物の話題です。 mats ミヤマカラスアゲハ(俗称:ミヤカラ)が飛来しているのは満開のレンゲツツジ。好んで吸蜜しますが実は毒花で、痙攣や呼吸停止を起こす可能 […]

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アゲハチョウ科
サラサウツギが大好き アオスジアゲハ

ハイムでは今ちょうどサラサウツギ(八重ウツギ)が見頃を迎えています。これまでも姿はよく見かけていましたが、なかなか写真を撮らせてくれなかったアオスジアゲハです。この日は満開のサラサウツギで心ゆくまで吸蜜できたようです。そ […]

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シロチョウ科
雲間褄黄蝶 クモマツマキチョウ 3

クモマツマキチョウの続き、訪花いろいろ。 mats 昨年訪れた時期は今回より3週間近く遅かったのでスミレは殆ど終っていて、クモマツマキは食草であるミヤマハタザオの地味な白い花を訪れていました。今回はスミレが満開だったこと […]

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アゲハチョウ科
チョウの観察会に参加して(3)

観察会の主眼はあくまでも観察であり、撮影ではありません。もちろん、ちゃんと観察もして写真も撮れればそれに越したことはありませんが、たくさ見られたたオナガアゲハ・カラスアゲハ・モンキアゲハなどアゲハ類は速く、しかも高い所を […]

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アゲハチョウ科
救済したジャコウアゲハの羽化

4月に救済したジャコウアゲハの二つの蛹のうちの一つが今朝(5月20日)羽化した。メスである。しかし、もう一つは蛹が次第に黒くなってきたので羽化が間近いかと思っていたが、それはどうも途中で死んで黒くなっていたようだ。写真に […]

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スタッフブログ
これは驚き、ハンミョウ

昨日のmatsさんの記事を見て、なにやら急に少し書いてみたくなった。 ハンミョウについては、matsさん同様、子供の頃の思い出がある。この虫は神社などの固く乾いた地面の上を陽射しを浴びてあやしい輝きを見せながら低く飛びま […]

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シジミチョウ科
こちらも遅め ウラゴマダラシジミ

ゼフィルスと呼ばれる一連のシジミチョウの中ではアカシジミと並んで先駆けのウラゴマダラシジミの話題です。 mats Henk氏のアカシジミに続くゼフィルスの二つ目、多摩川上流沿いの林にウラゴマダラシジミが出てきました。昨年 […]

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タテハチョウ科
これはアサマイチモンジだった!

1月25日にご紹介した記事「久しぶりのイチモンジチョウ」の訂正をさせて頂きます。 昨年の5月に日野で撮影したこの写真はイチモンジチョウだとばかり思っていましたが、翅裏のオレンジ色がかった色からすると「アサマイチモンジ」と […]

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番外編
こちらが本家 ハンミョウ 番外

多摩川ではコニワハンミョウが活躍していますが久し振りに本家ともいうべきハンミョウを見ました。 mats ウスバシロチョウの観察に行った都内の緑地でハンミョウを見つけました。ハンミョウは「斑猫」と書き斑紋のある猫ということ […]

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アゲハチョウ科
一時的なオアシス 7(やはりアゲハも)

先日我が家のサンショウにクロアゲハの幼虫を見つけ、他のサンショウや柑橘類にアゲハの幼虫はいないか探してみました。やはり、アゲハもちゃんとこの場所を見つけミカン・カボス・サンショウの葉にそれぞれ卵を産んでいて、既にいろいろ […]

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