ヒゲナガのカップル 2022年5月9日 最終更新日時 : 2022年5月9日 Miyagawa 「私たちの名前のシロヒゲナガ(白髭長)というのはまあいいとしても、翅がこんなに金色に輝いているのに、どうしてクロハネ(黒翅)という表現で片付けられるのだろう?名付けた人は一体私たちの何を見てたんだろうね?」(これは彼らのつぶやきです。) 多摩川土手のハルジオンの花で吸蜜に余念がなく、お互い隣にいる異性にはあまり興味がないように見えます。右がオス、左がメス。拡大してご覧ください。 (Henk)