シジミチョウ科
裏の多摩川 時は移ろう

4月が終わり、蝶たちも既にこのあたりのスプリング・エフェメラルは消えてゆきました。Mats ツマキチョウのメスがムラサキケマンで吸蜜している。撮影時期が4月中旬なので、今頃はもうすでに消えているだろう。来春、或いは次の春 […]

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シジミチョウ科
裏の多摩川 ツバメシジミほか

4月11日は快晴、つられて裏の多摩川を歩きました。Mats 朝早めだと、開翅して日光浴している姿があちこちで見られる。いわゆる普通種、どこにでもいるツバメシジミ、オスはこのとおり青藍の色調がきれいだし、メスはこの時期に通 […]

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シジミチョウ科
多摩川散歩 ベニシジミほか

本年初めてのベニシジミ、ただ、ちょっと当て外れでした。 Mats 早春にベニシジミを見ると春を実感して嬉しくなる。おまけに春一番のベニシジミは燃えるような橙が輝くのだが...この個体はずいぶん前に羽化していたのだろう、か […]

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シジミチョウ科
本年最終のトランセクト調査

11月も終わりそうなので本年最後のトランセクト調査を行いました。Mats 快晴、気温も22度と条件はよかったが明らかに蝶の数は少ない。多摩川沿いの担当区域では1時間くらいの間に記録したのは7種類、40頭くらいの蝶でありこ […]

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シジミチョウ科
多摩川 蝶はそろそろ店仕舞い

多摩川の中野島周辺のトランセクト調査、まだ冬とはいえないまでも晩秋という感じもしませんが蝶は激減しています。調査はあと一回やって、今年はおしまいと決まりました。Mats ベニシジミは晩秋にモミジのように赤くなる。低温時に […]

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シジミチョウ科
多摩川 散歩の常連

・・とは言ってもこの季節によく見かける蝶のことです。Mats ・・・蝶の方からすると、こちらの方が散歩の常連かもしれない。「また来た、カメラのおっさん、よく飽きないもんだ・・・」と言われてるかどうかは知らないが、実際半世 […]

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シジミチョウ科
多摩川 調査のついでに 2 ムラサキシジミほか

前回の続きですが、別日のトランセクト調査です。Mats 一度、朝早めにやってみたかったので9時ごろのスタートとしてみると、気温がまだ上がりきらず(21度)開始当初は数が少なかったが、時間の経過とともにあちこちで葉上で開翅 […]

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未分類
多摩川 調査のついでに ウラナミシジミほか

裏の多摩川のトランセクト調査中も少し写真は撮ります。 Mats 10月も末、まだまだウラナミシジミは新鮮なのも混じっているが、大半は破れたり擦り切れたボロ個体が多い。調査は一定の順路を定速度で歩いて認めた蝶の種類と数を記 […]

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シジミチョウ科
流石に暑い!

午前中からもう気温は30℃を越えている。ほんのちょっと散歩のつもりで出てはみたが、暑くてもう引き返そうと思った時、道端に生えていた実生の小さなエノキの葉裏で休んでいるベニシジミを見つけた。これまでベニシジミがこんな格好で […]

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タテハチョウ科
多摩川 散歩の拾い物 テングチョウほか

裏の多摩川を散歩中に撮影した写真です。Mats トップはテングチョウ。土手でみかけることは多くないような気がするが比較的新鮮な個体であった。なぜ「テングチョウ:天狗蝶」と名前がついているのだろう? 横から見るとよくわかる […]

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